イタレリ(エッシー) シーハリアーJ 04
折から、ちょくちょく進めていたシーハリアーJもこのとおり

胴体塗装までは終了していたのだ!!
……と言っても、この色だけはホーネットのキャノピー塗ったついでに楽しくなってきてプロスプレーで塗ってしまったのだが。
で、まあ暗色は筆塗りという事で、悪天候も関係無く塗れる。本当はカラッと晴れ上がった方が良いのだが。
さて塗装

先ず輪郭線を面相筆で大まかに塗って

内側を平筆でバーっと塗って

適当に修正したら出来上がり。スゲィ手抜き。

まあ、迷彩なんて――特にこんなお馬鹿モデルの場合、深く考えてチマチマ塗るより
勢いに任せた方が良かったりも。
ちなみに迷彩は、図面を入手し、それをフォトショップで試し塗りしパターンを決定。
と言っても、現存する洋上迷彩機であるF-2とF-4のパターンの最大公約数とすればこのパターンしか無いのだが。
しかし塗ってみて気づいたが、洋上迷彩似合わねぇ
どこぞでAV-8Bのは見たことあるが、シーハリアーだと何かが足りない。
ウイングか?ウイングスパンが足りないのか!?
とりあえず、機体そのものでやることは大方終わったので、小物周りに製作は移行するのだった。

胴体塗装までは終了していたのだ!!
……と言っても、この色だけはホーネットのキャノピー塗ったついでに
で、まあ暗色は筆塗りという事で、悪天候も関係無く塗れる。本当はカラッと晴れ上がった方が良いのだが。
さて塗装

先ず輪郭線を面相筆で大まかに塗って

内側を平筆でバーっと塗って

適当に修正したら出来上がり。スゲィ手抜き。

まあ、迷彩なんて――特にこんなお馬鹿モデルの場合、深く考えてチマチマ塗るより
勢いに任せた方が良かったりも。
ちなみに迷彩は、図面を入手し、それをフォトショップで試し塗りしパターンを決定。
と言っても、現存する洋上迷彩機であるF-2とF-4のパターンの最大公約数とすればこのパターンしか無いのだが。
しかし塗ってみて気づいたが、洋上迷彩似合わねぇ
どこぞでAV-8Bのは見たことあるが、シーハリアーだと何かが足りない。
ウイングか?ウイングスパンが足りないのか!?
とりあえず、機体そのものでやることは大方終わったので、小物周りに製作は移行するのだった。
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